わぉ

Microsoftのライセンスが代理店に発注した三日後には発行されていて吹いた。

請求自体はもっと遅くに来るのでしょうが、すぐ使えるってのが素晴らしい。

さすがオンラインに統一されただけのことはある。

さらばsofmap

親会社のビックカメラの方が延長保証に対してはサービスが悪すぎるというのはわりと知られた事実で、いつそちらに合わせられるか(あるいはさらに低くされるか)というのは、考えたくないけど考えざるを得ない事実でした。

それがついに実現。

自損保証完全カットの上、機械的故障であっても自己負担率30%……延長保証を止めたいなら止めたいと言えばいいのにとばかりの保証内容。

考えようによっては、最近の製品はどこのメーカーのものも価格を下げる代わりに、耐久性も極限に犠牲にしたということなのかもしれません。

昔の保証内容のままではやっていけないと判断したってことですからね。

いずれにせよ、今までありがとう。

こうなると最後の頼みは九十九ですが(こっちは機械的故障でも二年目から限度額が下がるので、今までなら店員も認めることがあるくらいsofmapの方が延長保証は良かった)、こちらも危ないかもなぁ……

こればっかりは……

HDDの容量が爆発的に増える中、OSインストール前のフォーマットの時間もしゃれにならないくらい増えていたりします。

かといって、これをやらずにクイックフォーマットでOSをインストールするなんて自殺行為はしたくないし……(フォーマットは一瞬で終了するもののエラーチェックが簡易的なものしか実施されていないため、HDDの初期不良があった場合、いろいろ時間をかけてインストールしたあとに発覚という最悪なパターンがあり得る。)

動画の作成等、大量のHDD容量が必要でない場合、自作においては「大は小を兼ねる」を適用しない方がいろいろと楽です。

んな馬鹿な……

Windows XP未開封品の価格が上昇、10万円台が目前に

……いや、この値段で買うならライセンス買おうよ。

あっちはダウングレードもXPのイメージも公式サイトからダウンロードできるんだから。もちろん適正価格(なにか余っているOSがあれば2万円、何にもなくても適当にOS購入+2万なので5万までには収まる)で。

最低ライセンス数が3に下がった上、価格が格安のOutlookとかで水増しできるってことを知らない人が結構おおいのだよなぁ……

とはいえ、XP単体に8万は本当にもったいない。

これはひどい

毎日どころか一日に複数回更新していることもあるSymantecのウィルス定義をふと調べてみたら大晦日で停止中……やられた?

慌ててサポートサイトに出向いてみると

SEP クライアントと SEPM のウイルス定義ファイルの日付が最新版に更新後も2009/12/31のままとなっている

すさまじい仕様だ(‘A`)

まあとにかくウィルスじゃなくて良かった。

またGumblarか!

またGumblar系と8080系の亜種(と呼ばれているそうで)が大流行し始めつつあるようで。

1月にようやく修正予定のまたしてもAdobeJavaScriptの脆弱性をついているっぽい。

それに感染したPCのクリーンインストールならぬファイルの救出のため、今日明日と丸二日つぶれそうです。(あわよくば今日中に帰れるかな?という希望は粉砕した。)本当にありがとうございます。

……ウィルス制作者は地獄に落ちろorz

当サイトは今のところ大丈夫です。

でも、私自身がやっておいて何なのですが、こうした趣味のサイトでJavaScriptを有効にされている方はOFFにしておいた方が無難かもしれません。(感染サイトにonの状態でAdobeJavaScriptも有効のまま閲覧すると感染の可能性大。一部のウィルス対策ソフトのみ対応済)

……もっとも趣味のサイトほどOFFにするとどうにもならないくらいJavaScriptを使いまくっていることもあったりするのですが(‘A`)

うまくいかない……

rubyのアップデートに失敗。

rpm作成してからアップデートしようとしたから簡単に戻せたもののこける理由がさっぱり分からず。

……と思って強制的にバージョンを戻したのと逆ということで、強制的に全ファイルアップデートしたら問題なくインストールされるし。

……やっぱりLinuxはよくわからん(‘A`)

[日常] あ

そういえばクリスマスが過ぎていた。

三次元はおろか、二次元のクリスマス云々も忘れ去っているのはさすがにどうかと思わないでもなく。

……更新の準備しよ

やりたい放題

以前のサーバーを構築した頃と違ってサーバー側にもクライアント側にも十分なスペックがあるため、いろいろとやりたい放題だったりします。

仮想OS自体のバックアップからさすがにそこからの個別復旧はかえって面倒くさいので主要ファイル・データベースのバックアップと二重三重に自動バックアップを組み込み済。

実験的な設定やらなんやらで大失敗となっても、一日あれば間違いなく復旧できるので、精神衛生上大変よろしい状態です。

Windowsに比べてLinuxは分からないことだらけなので、一つ設定をいじるのもほんと大変です。悩んだ時に正しい解答を手に入れるのも苦労するし。

すぐに叩かれるMicrosoftですが、やっぱり偉いよ。

いったい何があった?

というか、私自身このようなものが届くということを既に忘れていたのですが。

どうやら一定期間の間にWindowsライセンス(SA付)を発注した場合、Windows7のメディアが送付される特典が付いていたらしい。

Windows7メディアキット

9月に発送したことになっているし、入っていたダンボールは少し痛んでいたし、いったいどこを旅していたのやら……

二台目

オウルテックのFDD+マルチメディアカードリーダーって、ひょっとして耐久性に難あり?

六台くらい取り付けた中で二台が壊れるとは……

いや、可動部分があるFDDが故障するならまだ分からなくもないのですが、いずれもSDカードリーダーがお亡くなりになったのでした。

保証期間内ではあるのですが、元の価格がそれほどでもないし、いちいち取り外し&送付してetcが面倒なので、もうこのまま放置して外付けリーダーを買う方向に心が傾いていたり。